シンジ。お前がトラックに乗れ。~ ODIN リアルタイム配送システムのマンガができました!

ODIN リアルタイム配送システムの説明マンガができました!

中小の運送会社で配車係として働く新人の青山シンジくん。

え、トラックぶつけちゃったんですか?!

予想外の事故に対して慌てるシンジに投げかけられる試練とは…!!!

シンジ。お前がトラックに乗れ。

さー、どうなってしまうのでしょう?

続きはこちらのページでお読みください。⊂(^-^)⊃

 

今回は、なんと、私が書いていません!(笑)プロの漫画家さんにお願いしました。

おかげで、かなりいいクォリティです!!( ˊᵕˋ )

しかし、私が描いたODIN 動態管理のマンガと似てるって?

それは今回も私がシナリオとネームまでは作ったからです(笑)

基本的には、私の脳内のビジネスマンガは「進研ゼミ」で「少年ジャンプ」なんですよ。

 

子供のころ、娯楽が少なかった私は進研ゼミのマンガを飽きるほど読んでました。

進研ゼミを毎日20分やるだけで、テストの点数が上がり、部活もうまくいき、恋人もできて、人生がすべて好転する!!

なんていい話なんだ~!

はぁぁ~ (*´Д`) 入りたい!進研ゼミ!!!

喉から手が出るほど進研ゼミに入会したかったのですが、親がケチなので入らせてもらえませんでした(笑)。

 

それはさておき。

わかりづらい製品の効能を訴求するのに、マンガってすごいツールだと思ってます。

例えば、車とか、ラーメンとか、ジーンズであれば、それが何の役に立つのかがわからない人はいないと思います。

しかし、ODIN リアルタイム配送システムが何に役立つのかはわからない人が多いと思います。

世の中に今までなかったものなので、理解してもらうのが難しいんですよ。

人の頭には

「この製品はアレができます、コレができます」

というより、ストーリーがやはりスッと入ってくるんですよね。

 

そして、弊社としましては、弊社製品を導入していただいた方の人生が本当に少しでもよくなるお手伝いができたらいいなと思っています。

「そんな大げさな…(´ω`)」

とお思いかとは思います。

が、DXがとか効率化とかって究極に目指すべきはそこだと思っているので本気です。(`・ω・´)

そのために日々頑張って開発とか営業とかをしているわけなんですよね。

 

というわけで、ご興味ありましたらお読みください。

もしよければ感想もお寄せ頂ければ幸いです!┌o ペコッ

 

ちなみに、私が一番気に入っている画像はこちら(セリフはネタバレ防ぐために抜いています)

ODIN リアルタイム配送システム イメージ

こいつ、少年マンガ脳だな… ってすぐわかっちゃいますね(笑)