過去最高の売上となりそうです

今月の売上の予定を計算したところ、単月としては会社始まって以来、過去最高の売上となりました!

ありがとうございます。

Smart動態管理の関係で、大きな契約が2件決まったことと、着実にお客様が伸びていることが原因です。

 

弊社は今月とあるピンチに見舞われました…。

しかし、「ピンチはチャンス」と昔の人はよくぞ言ったものです。

まさに、ピンチとチャンスは同じタイミングで来るんですね!⊂(^-^)⊃

「人生万事塞翁が馬」とポジティブにとらえていけば、道が開けるように思います。

 

スタッフのみんなが本当にがんばってくれています。

ありがとう!×1000.(つД`)

一丸となってがんばれるのは、本当にうれしいことですね。

 

そして、もちろんお世話になっているお客さま、応援してくださる皆様に感謝感謝です。

もうすぐで今年度も終わり。

あと、もうひと頑張りです!!!

ビジネス書をいくら読んでも実践しないと意味がない

野球の練習であれば、野球がうまい人の

「こうすれば野球がうまくなる」

という本だけを読んでも、素振りをしなければ野球がうまくならないことは誰でもわかる。

しかし、ことビジネスになると、ビジネス書だけを読んでビジネスができるようになるように錯覚する人が多いのはなぜだろう。

いくらマッキンゼーのコンサルタントが書いた本を読んだり、ランキングに入ったビジネス書を読んだり、ビジネスのスキルがあがるまとめサイトを読んでFBでシェアしまくっていても、それを実践しなければ、それはエンタメ小説を読んでいるのと同じだと思う。

そういう人のいいわけは大体同じ。

「今のポジションじゃ権限がないから」「今の会社じゃそういうことをやらせてくれないから」「転職すればできる」
「まわりがバカばっかだから、俺のいうことをわかってくれない」

なぜ、今自分のおかれた立場で、できることがないかとか、ベストを尽くさないのかなぁ?

練習もやらないのに、来るべき時が来れば、思い描いたようにスマートに行動できるとなぜ思うんだろう?

素振りをしないのに、

「試合に出ればホームランが打てる」

と思っているのと同じだ…。

 

ふと思ったことなので、書きとめておきました。

Wantedlyでランキングが2392中62位になりました。

応援をしてくださった皆様のおかげで、弊社の求人がWantedlyで2392中62位になりました。⊂(^-^)⊃

ranking

とは言っても、昨日Wantedlyを始めたばかりのWantedly初心者の私には、これがすごいのかどうかもわかりませんがwww

まぁ、上位2.5%以内に入ったということは悪いことではなかろうと。。。

 

そして、本当に昨日の今日という早速なんですが!!多くの応募を頂いて、驚きました( ゚Д゚)

東京大学の工学部の学生さんからもご応募頂きました。

Wantedlyすげー!!

 

えー、話が前後しましたが、弊社では今、プログラマーを絶賛募集中です!!

今、猫の手でも、犬の手でも、トラの手でも、チューバッカの手でも借りたいぐらい忙しいです。

昨日、求人情報を書くにあたり、色々と考えました。

Wantedlyの求人って、なんかクサい求人が多くって、横目で見ててちょっと傍ら痛い感じだったんですよね。

「○○で世界を変えるアプリプログラマーウォンテッド」

とか

「○○のスタートアップ ○○に情熱をささげる仲間をウォンテッド」

とか。いや、でも前述のように、Wantedlyを見直しました!!(`・ω・´)

でも、このノリで行った方がいいのかな?とか悩みましたが、やっぱり弊社は正攻法で行こうと思い、ほぼ会社の採用情報に載せているのと同じ内容で出しました。

詳しい採用情報は、こちら

ぜひぜひ、アナタの応募をお待ちしています!

未経験でもかまいません。

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未来を実現させる仕事を。時には自由な発想で。

コスプレしてきてもOK!机にフィギュアを飾ってもOK!
「スマホアプリの仕事がしたい」「Web/スマートフォンの技術が大好きだ!」
そんなあなたをお待ちしています★
ギークな人も大歓迎♪

新しいことが次々に現れるスマートフォン/Web業界の仕事はエキサイティングです。 下請けの仕事の割合が少なく、お客様と直接話をしながらすすめられる仕事は充実感 があります。
他の会社への派遣ではありません★

cover

未来を実現させる

まだまだ小さくて創業まもないベンチャー会社ですが、だからこそ充実感と責任のある仕事をお任せします。
ともに会社を大きくして、夢を実現しませんか?

弊社では現在、位置情報アプリを中心としたシステム開発を行っています。
位置情報の活用に関しては、どこもまだ勝ち組ともいえず、膨大な可能性とチャレンジが広がっています。

自動運転、無人飛行する機械、近い将来的にはドローンなどが私たちの生活に入ってきます。
そこでは位置情報をいかにコントロールするかがカギとなってきます。
私たちのしている仕事は、人々の生活を便利にする、夢見た未来を実現させる仕事です。

スキルだけではなく、コミュニケーション能力が高く、和気あいあいと仕事ができる方を募集します。
スマートフォンアプリ開発がメインの業務になる予定です。派遣業務の予定はありません。

お客様は東証一部上場の大企業から、地元密着の中小企業まで幅広くいらっしゃいます。
弊社は下請けの仕事の比率が少なく、お客様と直接対話できます。
お客様と直接対話できる仕事は、ダイレクトな手ごたえがあり、充実感を感じられると思います。
SE/PGの業務だけにはとどまらない業務をお任せします。

やっぱりそして基本はあいさつ

バカみたいに当たり前の話かもしれないけど、あいさつは大事だと思う。

そして、言えばよいというものでもないよね。

別に時間が迫ってなければ、

「今日は寒いですね」
「あ、新しい服?」

とか何気ない一言を添えたほうがいいね。

時間が迫ってなければ、といったけど、この一言に相手が何かを返す秒数をカウントしても、1分もかからないと思う。

下記を読んで、にゃるほど!と思ったので、抜粋させていただきます┌o ペコッ

 

企業イメージは社員の第一印象で決まる
最低でも“挨拶”はできる人間に育てよう!

http://diamond.jp/articles/-/8764

ご存じの方も多いと思いますが、「真実の瞬間」とは、スカンジナビア航空のヤン・カールソン氏によって有名になった言葉です。

17年間連続して収益を上げていたスカンジナビア航空は、1979年と翌1980年に3000万ドルの赤字を累積していました。1981年に40 歳の若さでスカンジナビア航空の社長に就任したヤン・カールソン氏は、ほかの航空会社が総額20億ドルもの記録的な赤字を出している時期に、就任後わずか 1年で8000万ドルの増益を実現しました。

このヤン・カールソン氏が大切にしたのが、「真実の瞬間」です。

「真実の瞬間」とは、このように定義されています。

「最前線の従業員の15秒間の接客態度が、企業の成功を左右する。その15秒を“真実の瞬間”という」(ヤン・カールソン『真実の瞬間』〈ダイヤモンド社〉)