終電なくしたくんをリリース!

さてさて、本日、終電をなくした時に調べたい情報である、タクシー料金、近くのホテル、マンガ喫茶、カプセルホテル、サウナの情報が一度に調べられるサービス、「終電なくしたくん」をリリースしました!

終電なくしたくん

http://takuru.jp/no_last_train/search_equipment

タクシーが呼べるアプリ、「タクシー検索 たくる」の機能の一部としてのリリースになります。

実のところ、私が以前、遭遇した体験から、こういうサービスを作りたかったw

前に六本木で飲んでて、夜中の2時ぐらいにタクシーで横浜の自宅に帰ろうとしたんですよ。

そしたら、246が大渋滞していて、帰ったのは朝の4時半。

かかったタクシー代金は2万5千円。。。

ってか、この時間なら始発に乗って帰った時間とあまり変わらないし、2万5千円もかかったなら、高級ホテルにでも泊まればよかった…(つД`)

と涙涙の思い出です。

ちなみに、Webサイトでも使えますが、アプリの方がタクシー料金が計算できたり、タクシーを呼ぶ機能などもあるので、アプリのダウンロードがおすすめです。

 

【スマホアプリダウンロード】

Android版
https://play.google.com/store/apps/details?id=takuru.user&hl=ja

iPhone版
https://itunes.apple.com/jp/app/takuru/id561909374?mt=8

 

また、今回はSが開発をしてくれました。

不動産営業から転職して1年半のSが、ほぼ一人で作ったサービスです!(^_^)

 

というわけで、終電なくしたくんが、皆様の快適なナイトライフw の一助になれば幸いです!

 

PHP Conferenceに行ってきました!

土曜日に蒲田で開催された、PHP Conferenceに行ってきました!

なかなか勉強になりました~。

とくによかったのが、HHVMの話を、Facebookの開発者、Paul Tarjan氏が話したセッションです。

HHVMについて、うっすらとしかわかったなかったんだけど、それがかなりわかった!(‘・ω・´)(気になったw)

ま、現場で利用するかどうかはさておきではありますが、

「いいものを作り上げよう!現実的にね!w」

という感じのアプローチの部分から話をしてくれたのが、

「あー、開発とはこう取り組むべきだな。」

と、そんなことも感じ入りました。

HHVMはHackという言語で書かれているそうですが、Hackのサイトがここ

このTOPページで、Hackさんがどんな言語かを少しだけためすことができます。

右上のウィンドウにある、スクリプトがまず最初は間違ってます。// Fix me!って書いてあって、バツついてますね。これ、ここのウィンドウで動的に編集できるというのを紹介してたんで、やってみます。

私はこんな風に直すかな。へそまがりですか??

 

<?hh
class MyClass {
public function alpha(): int {
return 2;
}

public function beta(): string {
return ‘hi test’;
}
}

function f(MyClass $my_inst): int {
return $my_inst->alpha();
}

まずは書かせてみよう!

というアプローチもよいと思います!

 

なんというか、後は残念なぐらい、プレゼンがやっぱりアメリカの人はうまいね!(アメリカ人は私の仮定ね・・・本当はどこの国の人かは不明)

構成もいいし、わかりにくいことをわかりやすく、話もうまいし、時折ジョークをまじえながら、さわやかに語る。

話がうまくて損することは何もない!!!!

日本人の教育に、プレゼンが必要だなー。

 

で、最後に気付いたのが、聞いたセッションが

①angular.js  → ②HHVMとHack → ③Capistranoとかサーバーのお話

で、あ、PHPじゃないじゃんwww

とはいえ、母なるPHPですね!これからも、Webのサーバーサイドを支えるメインの言語であることは間違いなさそうです。

私、PHP Loveですよ。

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最短配送ルートを数クリックで完成 ガソリン代、人件費のコストダウンに

本日、下記のプレスリリースを行いました!

最短配送ルートを数クリックで作成 「最短ルート作成機能」をリリース

昨日投稿したのと若干内容かぶりますが、配送先A、配送先B、配送先C、配送先D,配送先Eがあった時、どの順番で回ればよいのかを計算する機能です。

で、この機能、単純なように見えて、かなり大変でした。

実装したのは弊社の天才エンジニアMTです。

巡回セールスマン問題

って知ってますか?下記Wikipediaに解説がありますが

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%A1%E5%9B%9E%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3%E5%95%8F%E9%A1%8C

配送先A、配送先B、配送先C、配送先D,配送先Eがあった時、どの順番で回れば最短なのか計算するには、膨大な計算量が必要なのです!!

このために、弊社ではScalaやり始めましたしw

サーバーを2台、その計算のために新設しました!!!( ゚Д゚)

 

…売れなきゃ困る。。。。www

 

競合は、かなり高価なものしかありません。

なので、中小の配送業者さんには手がでないと思います。

そこにニーズがあると踏みました。

中小の配送業者さんだって、ガソリン代、人件費はなるべく抑えたいはず。より効率的に回りたいはずです。

Truck driver sitting in cab of semi-truck

Smart動態管理お問い合わせはこちらから

最短配送ルートを自動で計算 Smart動態管理のアップデートです

Smart動態管理をまたまたアップデートしました!

今回の機能強化は、次の通りです。

①配送の最短ルートを自動で作成する機能

②配送先をカテゴリー別に管理する機能

③配送先のCSVアップロード機能

④ドライバーを限定してリアルタイムマップをクライアントなどに見せることができる機能

⑤ドライバーマップを公開できる機能

 

特に、①の配送の最短ルートを作成する、というのが今回の目玉ですが、どんな機能かというと、たとえば事務所から配送先A,配送先B,配送先C、配送先Dに行って、事務所に帰ってくる場合、どの順番で回れば最短か、すぐにわかりますか?

たとえばカーナビで入力するとか、Google Mapに入力しても答えは出てきますが、その都度住所などをコピペしなくてはいけないので、結構手間です。

その機能を、今回はSmart動態管理に実装しました。

で、作ったルートをアプリから見られますし、ナビもついてます。

 

運送、配送会社さんでは、ルート計画を社内の事務員さんが行って、次の日ドライバーさんに渡す、という光景がよく見られます。

地図に手書きだと、地図なくしたら終わりですし、カーナビにもう一度入れる、という手間もあるんですよね。

アプリで見ると、拡大・縮小も楽です。

 

また、昨日も書きましたが、営業マンの訪問ルート作成にも使えます。

営業マンってあんまり移動効率を考えてないんですよね。しかし、これだとどういうルートが効率的なのか、わかります。
(ちなみに車で移動する方が対象です。)

 

ガソリン代の削減、人件費の抑制につながるわけですね~!!

 

 

営業成績を上げるために 社長が行う営業改革

日本経営合理化協会さんのメルマガを取ってまして、かなり勉強になります。

さて、過去の記事ですが、このような記事がありました。

西本雅也の「社長が行う営業改革」
第68話 営業マンの時間を、会社が有効に使う方法

http://jmcasemi.jp/column/article.php?CONTENT_ID=35&article=1362
——————-以下抜粋です。———————-
会社としては、

・訪問、移動、社内業務の中では、訪問に時間を使って欲しい

・訪問の内訳では、提案営業に多くの時間を割いて欲しい

と思っているはずですが、その実態(一日の内で何に何時間位使っているか)を把握し、手を打っている会社は少ないようです。

さて、営業マンの「時間」は、会社にとって、とても高価な経営資源です。

会社としては、この「高価な経営資源」を、できるだけ有効に(つまり提案営業の時間に)使う必要があります。

そこでお勧めするのが、「営業マンの時間分析」です。

方法は簡単で、営業マンが、何に、どの位の時間を使っているのかの記録用紙(一日単位のもの)を作成し、それを営業マンに、一週間程度記録させ、それを集計します。

そうすれば、何に、どの位の時間を使っているのかが、目で見える状態になります。
ポイントは、集計段階では、時間で見るのではなく、総時間の中の構成比(例えば、訪問に30%使っていて、その中で、提案営業割合は12%等々)で把握することです。
—————————–

なるほどっ!!

確かにその通りです。

私自身は、会社員の時はずっと営業をしていました。

特に私が思うのが、営業って何が時間がかかるか、というと、実は商談そのものよりも移動に時間がかかるんですよね。

そして、アポに遅れないように、お客さんAとお客さんBの間に必ず余裕の時間を設けておいて、空いたら喫茶店とかで休む。
それもある意味移動にかかわる時間だと思います。
この時間ってホントばかにならないんですよ。

交通費、ガソリン代などよりも、何よりも高いのは人件費。

さて、弊社のSmart動態管理は運送会社さん向けのアプリですが、営業会社さんでも使いたいってお話をよく聞きます。

今までは、日報などで時間を細かく管理していた会社さんも、あまり営業マンの移動を効率化する、ということをお考えになったことはないんじゃないでしょうか?
Smart動態管理では、お客さんの場所をポンポンと入力すれば、どの経路が一番効率いいか、ということなどを出す機能があります。

また、時間を集計する機能もあります。
西本雅也さんがいうところの営業マンが何に時間をかけているか、ということが紙に記入するなんてアナログなことをしなくても、システムで一発でわかります。

営業マンの効率化にも、ぜひぜひSmart動態管理を試してみてください。

このスマホアプリで自分史上最高の自撮り

ちょっと前なんですが、あることに気付いたので、報告しておきます!!(`・ω・´)

少しでも自撮りをかわいく撮りたい!というのは女子共通の願いだと思います。

 

弊社で、赤外線カメラをスマホアプリで作れないか、というご相談がありました。

結論として、スマホについているカメラの性能では赤外線を識別するのは難しいという結果でした。

で、その調査の途中で、Night Visionというアプリをダウンロードして使ってみました。

Night Vision

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.fingersoft.nightvisioncamera&hl=ja

これって、暗い色(波長の長い色)を緑から黒に変換しているだけのようなものだと思われます。

unnamedアプリの右方向に、色調を調整するバーがあります。

それをスライドして色調をMax明るくして撮ってみたら、おおっ!night_vision1

 

なんか…イイ!!(・∀・)

写ってほしくないものが写らないしwww 写真加工では得られないエフェクトな感じです。

透け感がちょうどよく、緑もサイバーな感じでちょうどいいのかも??

「なんすかぁ?この詐欺写真は」

と言っていたうちのスタッフの写真も撮ってみました。

 

night_vision3

クローズを意識したというIさん

night_vision2

さて、じどりって日本が生んだ文化だと思うんですよね~

古くはプリクラ→写メ→アプリ

と来て、世界中で流行ってる気がします。じどりをうまく撮れるアプリとか作れないかな~ とかも考えちゃいますね(^_^)

じどりと言えば、この曲好きです。

スマートフォンから位置情報をどうやって盗むのか

iStock_000017463125Small弊社でSmart動態管理という位置情報を記録したり追跡するアプリを開発して販売していることは何度も喧伝しておりますがw

今日は、スマホの位置情報が盗まれるとか、勝手に見られるとか、浮気調査に使われるとか、みなさんがかなり興味があるようなので、書いてみます。

まずは、アプリを使わないでスマホの現在位置が取得できるのか?

これは、原理的にありえません。

「今 どこにいるか」

が肝心なわけであるので、フレッシュな位置情報ではないと意味がないからです。

 

フレッシュな位置情報は、スマートフォンでしか取られませんが、それをスマートフォンの外の世界に送信しない限り、それが外部に漏れることはないのです。

何かのアプリで送信しない限り、スマートフォン自体にそういう機能があるわけではないのです。

 

iCloudでiPhoneをなくした時に場所を探せますが、それもiCloudのアプリが勝手に位置情報を取得していてくれるからそうなっているんです。

 

つまり、怪しいアプリがインストールされていないかにまずは気をつけましょう。

インストールされているアプリ一覧を見てみてください。

有名なアプリでは、ケルベロスというのがありますね。
地獄の番犬、ケルベロスじゃー!!ヽ(`Д´)ノ

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.lsdroid.cerberus&hl=ja

まさにその名の通り、位置情報の追跡はもとより、マイクで音声収集などもやっちゃうやつです。

 

しかし、スマートフォンの権限を奪取すると、もっといろんなことができます。

iPhoneではJailbreak、AndroidではRoot化と言われるやつです。

これを防ぐためには… 信用できない人にスマホを渡さないことですねwww

 

精度の高い位置情報を取得するためには、GPSが不可欠なため、バッテリーを消費します。
バッテリーの減りが早くなったとか、そういうことでもわかりますよ。

 

ちなみに、Docomo、AU、Softbankなどがサービスとしてスマホにプリインストールしているアプリでも、位置情報を送信するものが多くあります。

これらはちょっとの設定で、相手に位置情報の送信を許可します。

実は、これがマジで怖いし嫌だと思います。

怪しいアプリをインストールされていれば、アプリ一覧でわかります。

しかし、Docomo、AU、Softbankがプリインストールしているアプリは疑いませんよね。

しかも、アンインストールもできない設定になっているのが普通です。

大体の会社が、なんのためにプリインストールしているかというと、スマホなくした時に探せる、とか子供や家族の位置検索のため、という用途で使うとしています。

リンクだけ載せておきますね。たとえば、このような設定で位置情報が検索できるということです。
なお、ここに載せてある以外にも携帯キャリアが提供している位置情報検索サービスはあるので、あしからず。

ドコモ
https://www.nttdocomo.co.jp/service/safety/search/preconfigure/

AU
http://www.au.kddi.com/mobile/service/smartphone/safety/anshin-navi/#anc03

Softbank
http://www.softbank.jp/mobile/service/ichinavi/

ドコモは、位置情報をガンガンドコモで収集して、マーケティングやデータの収集として勝手に利用しています。

多分、他のキャリアも同様かと推測します…。

ちなみに、ドコモが提供している「イマドコかんたんサーチ」というサービスがあるらしいです。
https://www.nttdocomo.co.jp/service/information/imadoco_kantan/

「待合せの時などにiモードケータイやスマートフォンを使って、友達の居場所をカンタンに地図で確認できます。」

これがひどい。というのは、まず、公式サイトに紹介のある手順でたどり着けない。QRコードでURLに行っても

「このページは見つかりません」

となります。

ひどすぎですね!!(▼Д▼)

 

ちなみに、Smart動態管理にもそういったお問い合わせがありますがSmart動態管理は業務用なので、こっそり誰かの居場所を一時的に検索したい、という用途には向いていません。

居場所を確かに全面的に追跡、記録しますが、それは業務効率向上のために利用するので、日報を作ったりとか、配送ルートを作ったりとか、そういう目的にあっています。

Scalaが開発対応言語に加わりました

Scala(スカラと読みます)でちょいとしたシステムを作りましたんで、Scalaでもいろんな開発ができるようになりました。

需要があるかわかりませんが、とりあえずScalaやってまぁす!

システム開発のページに書いておきました。

 

私自身はScalaを触ってはいませんが、

オブジェクト指向言語関数型言語の特徴を統合したマルチパラダイムのプログラミング言語である」

らしいです。

言語ってほんっといっぱいあるんだよね~。

タケノコのように生まれ、そして消えていく…。

プログラマーとしては、いつか言語を作ってみたいというのは夢だと思うのですが。

マルチパラダイムというのを調べていたら、Ozという言語があるのをはじめて知りました。10年かけて作ったんだって。

「Oz の高品質な実装として Mozartプログラミングシステム がある。」

なんというか、ネーミングセンスに中二病的な感じがあり、好感が持てます。しかし、今まったく名前を聞きませんね…。

 

Ozと言えば、私にはこっちですが!!!

みそ汁マシンとか自動炊飯器とか

うちの会社で何をするか、横浜のまんぷくで作戦会議。
ここはサンギョッサルのおいしい、安くていい店です。(*^^*)

いつも、今目先にやることは決まってても、一年後は全く違ったことをやってるかもしれない。
それぐらい、この業界のスピードは早い。。。

んで、話してたのは、ゆくゆくは、スマホとか、パソコンとか、ウェブとかにとらわれなくっていいんじゃないかな。

スマホだって、出てきてここ5年ぐらいなわけだしね。

うちは技術でやっていく会社にしたい、とゆーことさえぶれなければ。。。

 

ときどき思うんだけど、家事ってもっとどうにかならんのかなー。

Pepperくんが出たら、買いたいと思ってるんだけど、別にしゃべってくれなくていいから、洗濯してほしい。

大体の家事は創造性がまったくないルーティンなので機械がやればいいことじゃないかなー。

洗濯物は洗濯機が乾燥してから畳んでおいておいてくれないだろうか。

料理だって、冷蔵庫が勝手に料理してほしいw
布を機械が認識するのはかなりむずいらしいですが。

冷蔵庫とフードプロセッサーと水道が連結すれば、野菜スープぐらい毎日作るとかできるんじゃないかなー。

ご飯を炊くのもめんどうくさい。あれも、どうにも中途半端ですよね。

技術的には米びつと炊飯器を合わせるだけなんで、なんの問題もないだろうに、ただたんに水回りにおけるスペースがないだけの問題なんでしょうか?

毎朝、何もしなくても炊きたてのご飯のにおいで目覚めたいw

何か、人々の暮らしをもっと便利にするのは、そういう家電がもっと進化しないとダメなんじゃないかな。とりあえずは自動運転車よりは超えるハードル低いだろうし。。。

 

んで、いろんな家電を調べてみました!

まず、一番現実的にかなり使えそうなのがコレ!

1.家庭用みそ汁マシン

http://news.livedoor.com/article/detail/8420258/

9800円。

味噌汁って、作ったらすぐ飲まないと、味がダメになっちゃう。

これは、エスプレッソ気分で味噌汁ができる!!

正直、これはかなり本気でほしい…。

 

2.外出先から冷蔵庫の中身を確認!
http://feminity.toshiba.co.jp/feminity/service/concierge_refrigerator.html

うん、これもいいんじゃないかな?その名もべジータ。
「サ、サイヤ人の王子であるこの俺がーっっ!!」

 

3.自動炊飯器 給水からやってくれるやつは、業務用しかないのかな?
まさに、私が想像していた米びつ+ジャー じゃないか!!!
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK2300P_T20C12A8000000/

中古で14万円です。

シャープさんが、家庭用で洗米をしてくれるやつを作っているみたい。http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK2300P_T20C12A8000000/

 

で、別にうちの会社が1年後に自動炊飯器を作る会社になっている…というわけではないんですが、開発する対象の機械はスマホやPCだけでなく、時計とか、自動車とか、ロボットとか、いろんなものになっていく。

家電ももちろんその対象。

それぐらいの柔軟性を持ってコトにあたりたいな!

と思うわけです。(^_^)

 

日本通運がトラック1万台超を管理、走行位置や作業状況を即時に把握

日本通運がトラック1万台超を管理、走行位置や作業状況を即時に把握

 

という記事を拝見しました。

スマートフォンで移動体を管理するのは、もはや時代の潮流というか、当たり前のことになってきているようですね。

Smart動態管理も、Yahoo!ニュースさんなどの他に、運送業界や配送業界さんむけのニュースサイト、LOGISTICS TODAYに掲載して頂きました。

http://www.logi-today.com/121849

物流ウィークリーさんからも記事掲載の問い合わせがありました。

こういった業界紙に取り上げて頂くのは非常にうれしいですね。

 

今、誰がどこにいるか、を検索するだけのアプリはもういっぱいあります。

無料のもあるし、キャリアが提供しているものもある。

 

だから、弊社のSmart動態管理はそれだけではないんです。

GPSを追跡して、それをいかに管理するか。

日報を書いたり、事務員さんが転記する手間を省けるか。

ガソリン代のコストを下げられるのか。分析ができるのか。

配送先や、今日回るルートを簡単に閲覧できるか。

 

そういったところに注力していますし、これからもしていくべく、がんばっています!