位置情報の遠隔記録開始機能ができました

おととい、Smart動態管理の管理画面のアップデートを行い、位置情報の遠隔記録開始機能ができました!!

パチパチパチパチ。

昨日のアップデートは他にもいろんな機能がアップデートされまして、下記のような機能が追加されました。

  • バッテリーステータス監視機能(AndroidアプリVer8.3 以降の端末のみ対応)の追加
  • 車両のCSVインポート機能の追加
  • ドライバーのCSVインポート機能の追加
  • ドライバーマップに表示するドライバーを1週間以内に位置情報を取得したドライバーに限定
  • リアルタイムマップ、ドライバーマップに表示されていないドライバー(1週間以上前の更新情報しかないドライバーは表示されていない)の表示機能を追加
  • Smart配送計画から配送計画を入力順で作成できる機能の追加

今回のアップデートは、自分でも手を動かしたところが多く、感動ひとしお ⊂(^-^)⊃

位置情報の遠隔記録開始機能は、ご要望が多かったのですが、なぜかというと

「ドライバーさんがスマホをタップし忘れちゃうから」

というのがメインの理由ですね。

もちろん、スマホの操作は極力少ない方がいいですね。

弊社はそれに腐心してきて、今までも、

「電源をONにするだけで位置情報を記録する機能」

や、

「曜日や時刻の指定で位置情報記録を自動的にOn/OFFする機能」

を付けてきました。

で、ここにきて、遠隔記録開始機能ができたというわけです⊂(^-^)⊃

 

Smart動態管理アプリのダウンロードはこちらから。

https://play.google.com/store/apps/details?id=smart.location.admin

https://itunes.apple.com/jp/app/smart_location_admin/id827594007?l=ja&ls=1&mt=8

 

 

位置情報の遠隔記録開始機能というと、もやもやっと浮かんできてしまいそうでしょうが、ストーキング的なことには使えません!!!

なぜなら、記録開始の際に、記録開始されたという通知がスマートフォンの方で必ず表示されるからです。

このアプリは運送会社・配送会社さん向けのシステムで業務用アプリですから、配偶者や彼氏・彼女の居場所追跡はできません!!ヽ(`Д´)ノ

ちなみに、そういうことは犯罪ですので、ほかのアプリでもそういうことはしちゃいけませんよ?!

 

それにしても、今回実は一番修正したかった機能が修正できませんでした。。。ρ(。・_・、)

ひとえに私の力不足です…。(猛省)

一度、1月30日にもその件でシステムが大変遅くなる、ということがありまして、ご利用の方には大変ご迷惑をおかけいたしました。

お詫び申し上げます。

 

昨日も夜中にアップデートをしていたのですが、何気に手に汗握る展開でした。

ITの仕事というのはやはり予測不可能なことが多く起こります。

Smart動態管理も、いまは4億件以上のレコードを保持するシステムになりました。

4億…

気が遠くなる…

35億じゃないけど…

 

後日、あらためて書きますが、大規模データを扱った経験のあるエンジニアさん、アプリ開発経験のあるエンジニアさんを熱烈に募集しています。

ぜひぜひ、よろしくお願いいたします。

AIでターミネーターができるのか?!考えてみた

さて、先日の投稿で、

「AIで配送計画!」

というセミナーをします。というお知らせをしましたが、AIについて、IT業界ではない方々にどのように説明したら興味を持ってもらえるかな?と考えてみました。

よく上がる話題が

「AIで世界が滅びる!!ターミネーターみたいな世界になるんじゃよ~ こわっ」

って話なんですけど、考えだしたらちょっと気になってきたので書いてみます。

ターミネーター大好きなんで!1と2が、ですけどね!

 

ロボットが世界を支配する、というのは難しいと思うのですが、ターミネーター初号機?というか、ターミネーター1で一番最初に出てきたアーノルド・シュワルツェネッガーさん演じるターミネーター単体ならできるのか??考えてみたいです。

 

ダダンダンダダン!ダダンダンダダン!

♪チャララー ララララー

 

時代設定めんどいので、2018年にしときます…。タイムリープ設定とかもなしで、製造元が同じ世界に住んでることにもしておきます。

 

まずはターミネーターに行動命令と終了条件を与えないとですが

 

行動命令:ターゲットを発見し殺害する

終了条件:ターゲットの殺害に成功する

 

終了条件を満たすまで、ずっと活動することになります。

この行動命令と、終了条件は、画像認識技術でできそうですね。

顔認識と歩き方認識でほぼ人物が特定できるそうです。

死亡確認は調べたところあまり有用な情報ありませんでしたね…。ただ、これも画像認識でいけそうな気がします。

AIの本領発揮ですね。

 

問題は、人間と見間違えるようなルックスですよね。

これは無理だ。。。ハードウェア的に無理ですね。

 

なので、どうせならメカメカしく、下半身は戦車のローラーみたいなのがついて、上半身に銃とか装備してればいいんですかね。
って、まんま小型戦車か…。米軍が作ってた気がしますね。

移動は、すでに自動運転の技術で道路だったら走れると思います。

ここにもAIの画像認識がフルに使われるわけですね!!

 

問題②はバッテリー。どうやって充電するのか。。。(´・ω・)

またハードウェア的な問題が。

小型戦車的なものなら大きなバッテリーを積めそうなので、ある程度はもちそうですが。。。

 

最初にサラ・コナーをダイナーで襲撃して、失敗して逃げられちゃうんですよね。

逃げられた先の居場所を特定するにはSNSとかで検索すればよさそうですね。

確か、シュワちゃんがサラ・コナーの家族か何かに電話するシーンがありましたよね。

音声の合成技術、なめらかに話す技術はまだまだ難しそうです。

しかし、ここもある程度似ている声の人に、何パターンも会話パターンを吹き込んでおいてもらって、AIで居場所を特定できるような会話パターンを事前に学習しておく…ことでなんとかなるでしょうか。

 

攻撃されて、損壊した時に自己修復できるか。

自己診断・自己修復はAIとか関係なく、メカトロニクス的な問題ですよね。

やはりハードウェア的な問題か…。

今ならamazonでパーツを買って、住所貸ししてくれるところに取りにいけばいいですかね。戦車が取りにいったらおかしいでしょうが、それはおいておきましょう。

 

というわけで、ソフトウェア的には、現在の技術で最初のターミネーターはできそうですね!!!

すでに、時代が追い付いてしまった( ゚Д゚)…!!!

ただし、問題はハードウエア的なところばっかりですね。

 

 

 

ドライバー不足を解消!?テクノロジーを活用した、配車システムの効率化とは?というセミナーを行います。

2月27日(火)16時~18時に国際物流総合研究所セミナールームさんで、下記のセミナーを行います。

 

運輸業向け 緊急セミナー ~ 配車ご担当の方 ~

ドライバー不足を解消!?今変わっている、配車システム!

 テクノロジーを活用した、配車システムの効率化とは?

 

一般社団法人国際物流総合研究所 主席研究員 砂川様のセミナーも同時開催です。

  • 日程:2月27日(火)16時~18時
  • 講師:株式会社オンラインコンサルタント 代表取締役 後藤暁子 他
  • 場所:国際物流総合研究所セミナールーム
  • ご参加費用:無料(先着20名)
  • お問合せ先:株式会社オンラインコンサルタント 担当:齊藤

お申込⇒  http://doutaikanri.com/files/20180227_logistics_seminar.pdf

 

僭越ですが、私がお話させて頂きます。┌o ペコッ

ううう 今から緊張~(;´Д`)

 

サブタイトルは

「配車システムの現在と今後のAI配車システム」

となっております。

特に、AIですね。最近、日経のAI推しとかすごいですよね。とりあえず、AIとついていれば取り上げている気がしますよね。

AIについては、弊社が非常に興味を持っていて取り組んでいる分野なので、色々とお話させていただく予定です。

 

運輸業向けの方のみ、ですので、それ以外の業界の方は参加しないでくださいね。

逆にいうと、運輸業向けの方はぜひご参加ください!ヾ(´ω`○).

 

お申し込みは、下記のPDFをダウンロードして、FaxあるいはEmailにてお申込みください。

お申込⇒  http://doutaikanri.com/files/20180227_logistics_seminar.pdf

自社の業務システムのためにシステム開発を発注する時代はもう終わった

以前、とある会社さんとお話してたんですけどね。

その会社さんで、何千万円とかけてある業務システムを作ったんですって。

しかし、結局希望に合うようなシステムをうまく開発できなかったそうです。

また、ある会社では、工場勤務の方が趣味でプログラミングをしているので、その方が社内システムを作って、拡張できずに困っているそうです。

 

こういう話は、本当にあるあるですよね。(´・ω・)

システムというのは、時間とお金をかけたからできるわけでもないんですよね。

弊社もシステムの受託開発を長くやっていたからわかりますが、発注元さんの能力と求めるもの、こちらが提供するものがあっていないとうまくいかないもので、成功率はかなり低いのです。

 

かつ、作って終わりではなく、現在のITを取り巻く環境は、目まぐるしく変わりますから、メンテナンスにもお金がとってもかかるのです。

 

自分が布と糸を買ってきて、ミシンで服を作ったとしても、ユニクロで3,000円で売っているものにデザインやクオリティがかなわない、なおかつ面倒で時間がかかるというのに似ています。

昔はシステムの世界にユニクロのようなものはありませんでしたが、今はどんどん出てきています。

 

というわけで、これからは業務にパッケージをいかに活用していくかが必要になるわけです。

パッケージを開発しているメーカーはそのパッケージの向上に心血と人手を注いでいるのです。

システムがうまく作れない原因の一つに、システムにかかわる問題というのは、長く関わらないとわからない、というのがあります。

受託開発企業は、パッケージの専業ソフトメーカーと同じノウハウは持ってないのです。

 

弊社のSmart動態管理も、

「同じようなシステムを〇億円もかけて作っちゃったんですよ。今更こんなシステムが月額950円で使えますって言ったら担当者がクビですよ。」

って言われたことがあります。

 

ホリエモン氏も昔同じようなことを言ってましたね。

ホリエモンが日本企業のムダを暴く「“業務にシステムを合わせる”せいで何億円も消費している」

というわけで、

「システムを外注しよう!」

と思ったら、ほんのちょっと、既存のパッケージで代用できないか考えてみてください。

Smart動態管理のアプリがアップデートしました

大雪は、皆様大丈夫でしたか?

今週は、リリース三昧です。

今日は、Smart動態管理のAndroidアプリ、iOSアプリが同タイミングでアップデートしました!

パチパチパチパチ。o(>▽<)o

iOSアプリは、月額課金の仕方が変わりました!

実は、今までの月額課金は、なんちゃって月額課金だったのです(´・ω・`)

それが、本格的な月額課金に!!(`・ω・´)!!!

弊社の新鋭、Hが実装してくれました⊂(^-^)⊃

お疲れさま~“ヽ(。◕‿◕。)ノ”

Androidアプリは、自動ON/OFFが動作しないことがある不具合の修正と、明日か明後日に予定している管理画面からの遠隔記録開始機能、バッテリー残量がなくなってきたら、管理画面で知らせる機能が実装されてます。

しかし、これは管理画面のリリースがなければあまり意味がないところでもありますね。(;^ω^)

 

自動ON/OFFが動作しないことには、最初は理由がわからなかったんだよね。

実は、起動時に設定ファイルを読み込むことになってるんですが、それがAndroid7からロックを外さないと設定ファイルを読みにいかないので、それが影響して動作がおかしくなっていたのです。(つД`)

 

Smart動態管理アプリのダウンロードはこちらから。

Androidアプリ

iOSアプリ

ドライバーさんの待機時間の記録義務付けがかなり負担みたいですね

先日聞いた話なのですが

トラックドライバーの荷待ち時間等の実態把握や解消に向けて、荷待ち時間等の記録を義務付けることとします。
~貨物自動車運送事業輸送安全規則の一部を改正する省令の公布について~

 

というのが去年の7月1日から施行されていたのですが、これがかなり業界の負担となっているそうで。

トラックドライバーさんの残業だとかを把握して、待遇改善のために始まった省令だと思いますが、そもそもこの記録をつけるのが大変だそうですね。

デジタコなどを利用されている配送・運送会社さんだと、あとで日報を手動で書き直さないといけないとかあるそうです。

 

で、手前味噌な話で申し訳ないですが、Smart動態管理 なら、ワンタップで定められた情報が全部記録できます。

トラックドライバーの待機時間記録義務付けに対応

下記の資料によると

この省令は、トラックドライバーが車両総重量8トン以上または最大積載量5トン以上のトラックに乗務した場合、荷主の都合により、30分以上待機したときは「集貨地点等、集貨地点等への到着・出発日時、荷積み・荷卸しの開始・終了日時」などを乗務記録の記載対象として追加するものです。
とありますね、
「集貨地点等、集貨地点等への到着・出発日時、荷積み・荷卸しの開始・終了日時」
の全部が記録できます。ついでに、荷主さんの会社名と住所が事前に登録されていれば、荷主の会社名も自動的に入ります。
月や週単位で、どれだけ荷待ち・待機時間に費やしているかもすぐに集計ができます。
荷待ち・待機時間の記録が大変だ、と思われている配送・運送会社の皆様、ぜひSmart動態管理をご利用ください。┌o ペコッ

Smart動態管理の導入社数が1500社を超えました

Smart動態管理の導入社数が、本日付で1517社となり、1500社を超えました。

ご愛顧誠に有難うございます。

 

自社パッケージサービスの継続・改善は日々現れるバグや環境変化とのかなり地味な闘いです…。

皆さんご存知のように、スペクターとかメルトダウンとか、予想もしなかった問題もあらわれますしね。

しかし、数ある動態管理製品の中からSmart動態管理をご選択いただき、感謝しております。

 

今後も運送・配送業の効率化を追及し努力してまいります。

「統計学が最強の学問である」という本を読みました。

最強って言葉がすでにいいですね。

地上最強を目指さない男は(以下略)

そして、学問も強ければ強いほどよい!!スカウターがボムッて壊れるぐらい!!!

AIに弊社が取り組んでますよって話はちょいちょいしておりますが、AIってつまり統計とかめちゃ使うんですよね~。(´・ω・)

あと、例のアレですね。

「これからの10年で最もセクシーな職業は統計家」

って有名なセリフですね。セクシーって言葉の印象が独り歩きしている気がしますが。⊂(^-^)⊃

で、前置き長かったですが、この本はめちゃためになりました!オススメです。

IT関係の方だけでなく、マーケターの方とか意思決定する立場にある方によさそうです。

 

ためになったポイント

 

①統計にビッグなデータはいらない

→全部のデータを調べる必要はなく、サンプリングでよい

②誤差についての考え方

→例えばA/BテストというのがWebのUIとかを検討するときに使われますが、誤差のような数字で物事が決められているときがある。

③ランダム化

→何かを実験して結果を調べる時に役立つ考え方です。

④回帰分析などについて

→この辺から、ニューラルネットワークとかに少し関係してきますが、ディープラーニングやる人だったら知っておいて損はないかも。

ディープラーニングについては下記の本もお勧めです。(こっちは超専門的)

ゼロから作るDeep Learningという本を読みました

 

 

今回紹介しているこの本は難しい数学なども出てきませんので、読みやすいです。

 

 

後半から、ちょっと歴史とか、統計学の種類になるので若干退屈ですが、明日から即ドヤ顔できる豆知識も豊富です(`・ω・´)

例えば、あみだくじの当たる確率は、あたりの真上が一番高いとか。ドヤァ(`・ω・´)

喫煙による経済的損失は7兆円にもなるらしいとか。たばこの税収入などではまったく補えないらしいですね。

時々言ってますが、ホントたばこやめた方がいいですよ!!
私の父も肺がんで亡くなりましたが、なくなる前は大変辛そうでした(>_<)。

ヨシ、早速新年に決めた目標の、毎月一冊は本を読む!が今月はクリアできたヾ(´ω`○).

ちな、同じ本の派生版である、数学版とかビジネス版を読んだことがある方がいらっしゃれば、教えてください。

 

また話はそれますが、確率とかもっと踏み込んで考えると、そういうことが即計算できる人に憧れますね~。(ニセアカギじゃん ヽ( ▼∀▼)ノ)

これはまた今度投稿を分けて投稿します!

 

新規事例 海上コンテナ輸送のエスユーライン様 

Smart動態管理の新しいユーザー事例ができました!

エスユーライン様

◆一般貨物自動車運送業
◆貨物運送取扱事業

海上コンテナ輸送の自社用の牽引車の24台でご利用中です。

動態管理を導入しようと思った目的はなんでしょうか?

  • 車の現在位置が知りたかったから
  • きっかけは、ドライバーさん全員にスマートフォンを法人契約に切り替えた時。スマートフォンのGPSを利用して、今どこに誰がいるかということを把握するアプリが使えるのではないかと思われた。

導入の決め手は何でしょうか?

  • シンプルな機能でニーズにあっていた。
  • 価格が安価だった。

ほかに比較検討した製品はありますか?

  • 富士通のパートナー会社の製品
  • ドコモの動態管理

どのような業務で使っていますか?

  • 海上コンテナの輸送車の輸送の配車・運行管理業務。移動する範囲は遠くて新潟、静岡。関東近県が多い。
  • デジタコは高額なので導入していない。

導入してからのメリットは何でしょうか?

  • 荷主からの問い合わせや、事故、故障などの際に、どこに車がいるのかすぐわかること
  • 配車係の業務効率が大きくアップ
  • 配車係が対応できない時に、ほかの担当者でも、誰がどこにいるかわかるようになったのは大きなメリット。

よく使う機能は何でしょうか?

  • リアルタイムマップ
  • メッセージ 大きな事故がテレビなどで報道されると、それを一斉に知らせ注意喚起を促している。また、連続で4時間以上走らないように、などの注意事項を送信し、“法規遵守・安全安心”運行の一助として活用している。

 

事例にご協力頂き、また日ごろご愛用頂き、ありがとうございます。m(_ _)m

ほかの事例はこちら↓

お客様の声

 

ちなみにですね、私も今回担当のHと一緒に訪問させて頂きました!

場所は山下ふ頭です。

ふ頭の倉庫街って、なんでもめちゃくちゃでかいんですよ!!( ゚Д゚)

建物も、車も、道路も広い!

 

 

港や倉庫街の寂寞とした感じ、好きですね~。

 

東京Node学園祭に行きましたが、英語が難しくてコーヒー飲んで終わっちゃったよぉ ふええ

ま、タイトル通りでそれ以上ないんですけどね~(つД`)

Node.jsの勉強会、東京Node学園祭に行きました。

http://nodefest.jp/2017/

25日のほうね。

 

Node.jsについては、私はExpressでちょこちょこっといろんなことをやるだけですw

ただ、Node.jsがはやり始めた当初から追っかけてる、という自負はあります。

2010年のブログが発見されました… ( ^ω^)・・・

node.jsに注目中

node.jsに注目中

 

これは売れたバンドのことを、

「あ、そのバンド、昔から知ってる~」

ってドヤ顔でいうアレと同じですね。

7年前から私はくだらないことしか言ってないな…。

 

さて、Node.js界も、カオスを極めてきましたね!!

こちらのサイトによれば

もう迷わない!人気JavaScriptフレームワーク、ライブラリー、ツール総まとめ

 

>GitHubのクイックリサーチによれば、JavaScriptプロジェクトは2017年5月時点で110万以上存在しています。npmjs.orgには利用可能なパッケージが50万個あり、ダウンロード数は毎月約100億>回にのぼります。開発者の数よりもJavaScriptフレームワーク、ライブラリー、ツールの数のほうが多いかもしれません。

だそうです。

 

ひぇぇぇぇ。

そんなんで、一度はこのNode学園祭に行って、情報収集などしようと思ったわけです。

しかし。

しかししかし。

英語のプレゼンで、同時通訳とかないのね~(>_<)

 

…。そのため実のところ、あまりわからなかった。。。ρ(。・_・、)

コード見て、なんとか。

3000円も払ったのにw

コーヒー飲みに行っただけみたいな感じでした。

 

 

唯一、Webassemblyのプレゼンだけが、きれいな英語をゆっくりしゃべってくださったので、なんとなくわかりました。(つД`)

地獄に仏~!!!

しかし、Webassembly、どう使えばいいんでしょうかね。

 

Javascriptより早いわけでもなく、ただコンパクトで型とか構文がいい感じに書けるようです。(間違ってたら誰か教えてください)

GCとかはまだ実装されていないそうです。

 

私はあまり使いたくはありませんがwww

メモリ管理とか気にしたくない( ´∀` )

でも、今後は熱くなるんですかね(`・ω・´)

注目ではあります。

そして、用事があったので夕方で帰ったんですが、懇親会とかどんな感じだったんだろう??

ちなみに、法政大学さんで行われたんですが、川沿いのケヤキとかが紅葉していて綺麗でしたね~。(^_^)

フルートを吹いている方がいて、紅葉の川沿いの散歩がとっても文化的な気分になりました⊂(^-^)⊃

キャンパスも新しくてきれいでした!!