ODIN リアルタイム配送システムの2019年の可用性を計算してもらったところ、
99.93%
でした!!!
わー。パチパチパチパチ。
可用性とは、どれぐらいユーザーさんが安定して使えるか、という数字です。
100%だと、停止時間がなく、使えるということです。
これねー。
本当にうちのスタッフたちが苦労して、システムを作ってくれてるから実現できた数字です。(>_<)
ありがとう!
運送・配送系のお仕事って、夜中にやってらっしゃるところもあるので、夜停止するとかもまずいんですよね。

ODIN リアルタイム配送システムの2019年の可用性を計算してもらったところ、
でした!!!
わー。パチパチパチパチ。
可用性とは、どれぐらいユーザーさんが安定して使えるか、という数字です。
100%だと、停止時間がなく、使えるということです。
これねー。
本当にうちのスタッフたちが苦労して、システムを作ってくれてるから実現できた数字です。(>_<)
ありがとう!
運送・配送系のお仕事って、夜中にやってらっしゃるところもあるので、夜停止するとかもまずいんですよね。

ODIN リアルタイム配送システムの日報に一括削除機能ができました!
弊社の俊英、Kくんが作ってくれました。⊂(^-^)⊃
また、配送計画作成機能で、マイナーなアップデートをいたしました。(説明しづらいのでここでは省きます…)
弊社の俊英、Tくんが作ってくれました。⊂(^-^)⊃ (ボキャブラリーが貧弱、貧弱ゥー)
ってか、これぐらいのアップデートは毎週ぐらいやってるんですが、今回、あえて取り上げました!
「〇〇機能をリリース!」
とか、派手な機能じゃないんですけど、毎日使っていただくものなので、こういう地味な使い勝手の向上って大事だと思うんですよね~。( ˊᵕˋ )
というわけで、新年も巻いていきます~(`・ω・´)/
キャンペーンのお知らせです!
この度、弊社では、ODIN リアルタイム配送システムを導入して、アンケートにお答えいただいたお客様にドライバー採用ページを無料で作成する、というキャンペーンをします。

詳細は下記にあります。
なぜ、このキャンペーンをやることになったのか、お話します。
物流系の方たちと話していると、必ず話に上がるのが
「ドライバー不足」。
大変なお仕事ではありますからね…。
ただ、採用できる会社と採用できない配送会社さんがあって、その差はなんと「ホームページ」だそうです。
今って、Indeedとか、Google仕事検索(正式名称わかんないけど)などで、採用ページを自社で作らなくてもいい時代ですが。
だがしかし。
Indeedじゃ写真は載せられないですよね。
単発で働きたいというドライバーさんならそれでいいかもしれませんが、長く働きたいというドライバーさんは、ある程度、どんな会社なのかネットで調べるわけですよ。
で、今だとスマホでちゃちゃっと調べるわけですよ。
そんな時、やっぱり写真ってすごい訴求力あるんですよ。
一見は百聞にしかずというやつです。
ただ、中小の運送・配送会社さんだと、ホームページもないという会社さんが非常に多いんです。
社名で検索すると、唯一、タウンワークとかのサイトがヒットするなんてことが多いです。
それだと、どうしても大手の、ちゃんとしたWebサイトがあって、女性ドライバーとかがニコニコしてる写真を掲載している会社に応募が集まってしまうんですよ…。(´・ω・`)
それなら、弊社がお力になりましょう、と!!(`・ω・´) シャキーン。
実は、弊社は一番最初はホームページ作成をやってまして、このODIN リアルタイム配送システムで生計を立てられるようになった近年までは、ずっとWebサイト作成をやってたんです。
なので、Webサイト作成については、ノウハウがあります!!
すみませんが、先着10社様限定です。
無料ですが、ODIN リアルタイム配送システムの導入をしていただくことと(すでに使ってらっしゃる会社さんでも構いません。)、アンケートの回答と掲載が条件です。(詳しくは、上記のリンクをご覧ください。)
ご興味ありましたら、お問い合わせください。┌o ペコッ
この本は、オススメはしないです(笑)
ほんっと読みづらかった(ノω・、) ウゥ・・・
でも、最後まで読みました。書いてあることは、いいこと書いてあるな~ と思ったからです。
なので、書いてあったことで自社に応用できたことを箇条書きで書いておきます。
①
弊社では、配送会社向けのシステム、「ODIN リアルタイム配送システム」を開発・販売しております。(`・ω・´)
しかし、弊社はソフトウェア開発の会社でして、配送業の方たちが、いつも何に悩んでいるか、どうなったら嬉しいかは、配送業の方に聞かないとわからないんですよ。
なので、なるべく接点を持って、お客様の声を聴くようにしています。
それでも、もう2012年から7年もやっているので、どっかに慢心があるかもしれません。
「あー、お客様はこう思ってるだろうね。わかってるよ!」
みたいなですね。
お客様の声を聴くべし!ということがこの本の中でも強く主張されていて、改めて、大切なことだなと気づきました。
②
業界に昔からあるモノではないモノを販売しているという自覚があります。
ラーメンを売っている人は、ラーメンについてもう説明する必要はないと思いますが、弊社の場合は
「リアルタイム配送システムとはなんぞや」
というところから説明する必要があります。ここで、もう
「あー。わかりづらっ。もういいや」
って思う人、多いと思うんですよ。
さらに、システムとかソフトウェアって、新しいものは使いたくない、というのが現場の皆さんの声だと思います。
お客様が、使い始める時に、なるべくストレスがないようにしたいです。
なので、弊社では電話サポートをかなり厚くやってます。弊社の製品サイトのサポート紹介欄にも書いてあるんですけど、
「弊社では、サポート担当者と、アプリケーション開発者が机を並べ、常に緊密に連携を取ってお客様へのご相談にお答えします。」
なんです。
これ、ホントのことですw
「それは会社が小さいからだろ!」
というツッコミが聞こえますが、いやいやいやいや×80、これが小さい会社の強みでもあるし、自社開発の強みなんですよね。
ソフトウェアを開発・販売している、ということを標ぼうしている会社はいっぱいありますが、本当に自社内で開発している会社は意外と少ないという現実をご存知でしょうか?!
開発は外部の会社がやっている、あるいはベトナムとか中国の子会社がやっている、連絡するのに2日以上かかるという会社も多くあります。
お客様から、うちのサポートは親切、といつもおほめの言葉を頂きます。
でも、この本を読んで、この強みに気づいたんですよ!
③
トップが責任をもって、サービスについての会社のスタンスをリードしていく。
この話はね…わかる、わかりますよ。
会社の近くに、よくいくレストランがありますが、従業員さんの態度が、個人差はあるけれども、いくら入れ替わっても一貫してよくないんです。
そういう経験って皆さんありませんか?
外食を志向してくる方というのは、サービス志向がそもそも強いと思うんですよ。
なのに、お店によって、従業員さんの態度はよい店もあれば、悪い店もある。悪い店ってのは、ずっと変わらず悪いんですよねw
トップの方が悪いんだろうなって想像します。。。
壁に貼ってあるクレドが立派なモノでも、社長さんがお客さんに向かって尊大だったり、扱いが雑だったり、無視していると、まず役員がマネをし、次に部課長がそのマネをし、次に社員さんたちがマネしちゃうんですよね。
私も、私のお客様に対する態度が、社員さんに伝わるんだろうな、気を付けないとな、と日ごろ思います。(´ω`)
などなど、気づきを得させてくれた本でした。
ほんっとに、私としては、お客さまに弊社製品の悪いところ、いいところ、色々お聞きしたいです。

さてさて、ODIN(オーディーン) リアルタイム配送システムの話を昨日もしちゃったんですけど、
「オーディーンって何?」
と聞かれることがあるので、書いておきます。
オーディーンは、私の中では有名な単語だと思ってたんですけど、ゲームとか、アニメとか好きな人じゃないとご存知ないみたいですね。。。
北欧神話の神様で、ギリシャ神話でいうところのゼウスみたいな神様です。
Wikipediaによると
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3
オーディンは、北欧神話の主神にして戦争と死の神。詩文の神でもあり吟遊詩人のパトロンでもある。魔術に長け、知識に対し非常に貪欲な神であり、自らの目や命を代償に差し出すこともあった。
だそうです。ちなみに、「オンラインコンサルタント すたっふのブログ」でも、長坂君が書いてくれています。
http://onlineconsultant99.blogspot.com/2019/09/smartodin.html
裏話をすると、「Smart動態管理」から名前を変えよう!というときに、なんか固有名詞をつけたいという思いがあったんですよ。
そのまま、「Smart リアルタイム配送システム」って名前でもよかったんですが、覚えてもらえなさそう、と思いまして。
・強そう
・早そう
・賢そう
造語でなんか作れるといいなと思ってたんですが、作れなかった…。(>_<)
なので、3択ぐらいで社内で投票をしたんですが
オーディーンでいいという人は私の他に1名しかいませんでした(笑)
でも、オーディーンがいいなと実は最初っから思ってたんですよね。
だったらなんで投票したのって言われそうですが、全員に反対されたら、一考してたかもしれませんw
オーディーンがいいと思っていた理由は
・強そう
・早そう
・賢そう
が、もう説明不要で連想してもらえると思うんですよ。(知らない人除く)
配送業の皆様にこのシステムを使ってもらえる際に、その力になりたい。
上杉謙信が毘沙門天の加護を願ったように、神の加護をつけたい。
現代であれば、それはITの力だと思うのです。
あと、非常に知識にどん欲な神様ということだそうですね。ITというのは知識が重要ですから、その辺も気に入ったところです。
ちなみに、名前を変更した後に、友人氏から
「オーディーンって名前にしたのは、Wikipediaに
『日の出の時最初に姿を見た者らに勝利を与える』
ってところが配送業と関係あるからですか?」
って聞かれたんだけど、それは読んでなかった(笑)。すごいな、友人氏。
配送の関係の方は深夜の配送もあるし、朝早かったりもしますよね…。
『日の出の時最初に姿を見た者らに勝利を与える』
ってめちゃかっこいいですね。

「Smart動態管理」から「ODIN リアルタイム配送システム」に製品をリニューアルしてからはや2か月…。
早いもんだぜ…。
多くのお客様にご愛顧頂いています、ありがとうございます!
先日、「ODIN リアルタイム配送システム 評判」で検索したところ、下記のサイトがヒットしました。
http://applion.jp/android/app/smart.location.admin/review/
抜粋しますね。
「一言でいうなら素晴らしいアプリです。立ち上げも動作も早いので短距離を数多く配送する私たちにはぴったりです。移動中エラーもないしCSVファイルで一括の流し込みも住所さえキッチリと入力さえしていればすごく正確に案内してもらえます。これで急な代走時も何回助けられたことか。最近値上げしたみたいだけど他社の配送システムに比べればコストも全く問題ない。」
ほんっと、ありがとうございます!!
「まるで、ステマのようだ…」
と思われたと思いますが、違います!
どこのどなたが書いてくださったかもわかりません。
が、かなり利用されている方だと思います。
もう、全体的にありがたいのですが、立ち上げ、動作が早いというところに目をつけられたのは個人的にうれしいところです。
これね、弊社がこのアプリを長くやっている、というのが背景にあるんですよ。(2012年から)
2012年当時のスマホは、リソースが今と比べて貧弱、貧弱ゥー だったので、いかに早く動かすか、スマホのリソースを使わないようにするか、ということが大変重要でした。
GPSを使いっぱなしなので、リソース食うのは当然なんですよね…。
最近、アプリ開発を始めた人達は、高性能の端末で動作するところからスタートなので、あんまりそこに気が回らない場合もあるかと思います。
これからも、ODIN(オーディーン)シリーズの開発をがんばっていきますので、よろしくお願いいたします。┌o ペコッ

火曜日にカウントしてもらったら…
10月8日時点で、2111社の導入実績社数でした!
なんで2000社の時に数えなかったの…というツッコミがありそうですが…(;^ω^)
皆様、ご利用頂きまして、ありがとうございます。┌o ペコッ
この分野も実はいっぱい競合製品がありまして、その中でも無名の弊社の製品をご選択頂いたことに身が引き締まる思いです。
これからも、もっと多くの方に、利便性を届けたいので、がんばります!!
この内容は、本日付で、プレスリリースでも発表しております。
Smart動態管理のアップデートがここのところ相次いでおりますが、その中からピックアップしてちょいマイナーな機能をお知らせします。
配送会社さんによって、配送計画って10社あれば10社通りの計画を作ってらっしゃると思います。
しかし、時に、
「ここの配送先には、必ずこの時間にはついていないといけない」
という配送形態の会社さんってありますよね。
配送じゃなくって、収集の場合もあるかもしれません。
そんな時、
・Aという配送先にはいつも9時~9時半の間に行かないといけない
・Bという配送先にはいつも2時に行かないといけない
…
などということをあらかじめ決めておいて、サ…!と配送計画が一気に作れる、という機能ができたのです!!!(`・ω・´)
実は、ある会社さんから、(メーカーの配送部門さん)依頼があり、作成しました。
地味ですが、これはお客様のお役にたてそうです。⊂(^-^)⊃

物流ニッポン(2019年5月24日号)で、インタビュー記事が紹介されました。
ありがとうございます。m(_ _)m

物流ニッポンインタビュー
時々、
「最近では、デジタコでも位置情報取れるから、デジタコがあればそれでいいじゃん」
って話を聞いたりするんですが、デジタコとスマホは全く違うので、目的によってすみわけが可能です。
デジタコは1台の車に1個。よいところは、加速度などが正確に取れることです。
また、大型のトラック(最大積載量4トン以上の事業用トラック)にはデジタコを取り付ける義務がありますので、そもそも必要という観点もありますね。
取り付けに工事が必要で、初期費用が高いです。
スマホのよいところは、持ち歩きが可能。
導入がカンタン。すぐに利用できます。
そして、デジタコよりも、スマホの方が、ずっと高度な機械です。
高度ないろいろな機能が使える、ということです。
こちらも、そもそもドライバーさんに電話を支給する場合が多いと思いますので、そもそも必要ですね。
ドライバーさんがトラックを乗り換えても、そのドライバーさんの動態管理として使えるので、ドライバーさんの日報、月報が作りやすいわけです。
弊社のお客様で、信光陸運という会社さんがいらっしゃって、もう長年使っていただいています。
そのお客様の声がありますので、ご紹介します。
業種:一般区域貨物運送事業
以前にはGPSを利用したものを多額の費用をかけて使用していましたが、感度が悪く市街地でしか使用できませんでした。
ですが、Smart動態管理は携帯の電波を利用するのでそういうことはありません。
ドライバーが乗り換えなどをしてもスマホを持って行くだけなので、簡単になりました。
新規営業訪問の際に、スマホから管理画面をお客様に手軽にプレゼンでき、手ごたえがあがります。
いつもご利用いただき、ありがとうございます!
他のお客様の声なども、こちらでご紹介していますので、ご覧ください。
余談ですが…
いつも思うんですが、私の写真がイヤw
蒼井優ちゃんのように可愛くならんのかw
ま、そんなことを気にしているのは世界で私だけだとは思うんですけどね(´ω`)
Smart動態管理で、配送計画を作る機能があります。
複数のドライバーさんがいる会社の場合、いったん計画を作ってから、
・ドライバーさんがお休みになった
・配送先が変わってしまった
・Aさんよりも、Bさんの方が向いている配送先がある
などの理由で、ドライバーさんの間で配送先を入れ替えしたい場合があります。
その際に、ドラッグアンドドロップで簡単に配送先を入れ替えできる機能ができました!
パチパチパチ⊂(^-^)⊃

弊社の俊英・Nが作ってくれました。( ˊᵕˋ )
使う人の使い勝手も考えてくれて、よいものになったと思います。
Smart動態管理に関するお問い合わせはこちらから!
https://doutaikanri.com/contact/