シャキーラ!

BeyonceのB’day Deluxe Editionを買いました!
シャキーラとのデュエット?の“Beautiful Liar”が収録され、12曲のビデオもついてて、これはお得だ!( ・∀・)

ところで、“Beautiful Liar”の邦題「華麗なる反撃」って何(笑)。
そういえば、昔のメタルの曲ってこういう変な邦題ついてましたよね。「悪魔の爆撃 2秒前」とかそんなの。

さて、でも今日はBeyonceでもなく、シャキーラのことについてちょっと語りたかったんです。

ブリットニー系の甘い顔立ちから、特徴のあるしわがれた声が出てくるアンバランス加減が好きなんですよねー。
歌は少し「へたうま」系?

で、気になってちょっと調べてみたら
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%A9

ほう!
1977年生まれって、私と同じじゃん!( ´∀`)/

なんか嬉しいな~。

もっと日本でも売れて、露出が増えるとうれしいな!!と思います。

アプリソ・ジャパン様

アプリソ・ジャパン様のWebサイトを、このたび大幅にリニューアルさせて頂きました。

http://www.apriso.co.jp/

アプリソさんの製品は、工場を持つ製造業さんなどが使う製造実行管理システム。
Microsoftもその顧客です。
その製品は複雑で高度なため、文章ではなかなかわかりづらいところが多くありました。

それを解消するため、徹底的に図解をする、メリットを明確にする、ということで先方のご担当者と3か月以上にわたり協議を重ね、今回の変更になりました。

ところで、なんで外国のサイトは文字ばっかりなんでしょうね。目が痛くなるので、よく印刷して読んでます。w
英語は画数が少ないから、画面上で見やすい、というのもあるかもしれませんけどね。
向うの人は慣れているから平気なのか、あるいは文化の違いでしょうか?

昔、務めていた会社の上司(イギリスの方ですが)に、長々とした説明文を、
「お客さんに注意を促すところは太い文字にしたらいいのでは?」
と提案したら、
「お客さんをなめていると思われます。そんなことは読めばわかるので、それがわからないと思っていると思われます。」
といわれてびっくりしたことがあります。
日本人的感覚だと、親切だ、と思いこそすれ、なめてるなんて思わないのではないでしょうか???たぶんね。

文化の違いって考え方の違いだな、と感じた瞬間です。w

 

ロッキー・ザ・ファイナル

を週末に見に行きました!(@ららぽーと横浜)

はっきり言って、よかったです!( ´∀`)/

3回ぐらいは泣いてしまった。(つД`)
ってか、エイドリアン死んでしまってたのね・・・。

ですが、万人に受けるかは微妙かもなあ。
ベタ好き、ロッキー好きにはたまらない仕上がりになっていることは請け合いますw

あの映画のよさは、音楽のよさがかなりありますよね~。

ロッキーのテーマを聞くと思わず走ってしまったり、急に腹筋をやってみたり、生卵が飲みたくなったり、見晴らしのいい場所まで走って行って叫んでみたり。
そんなことを頭の中でイメトレするだけ(笑)でもなんだか達成感感じてしまう人向けですね。

ちなみに、ロッキーシリーズは1と3と4しか見てませんw
残りも見なきゃ!

ラオウ昇魂式

新聞のすみっこに載ってて知ったんですが、昨日表題のイベントがあったらしいです。

http://www.hokuto-no-ken.jp/raoh-ceremony/

「伽藍には、黒王とラオウの等身大像を配置しました」

とか

「多くの方にご焼香頂きました」

とかすごいですね。

なんで・・・今?
4月18日が命日なの?

とか疑問もわきますが。。。
映画のプロモーションだったみたいですね。

確かに

「わが生涯に一片の悔いなし!」 ドーン

と言って死にたいです。(笑)

事務所を移転しました

横浜駅の近くに、事務所を移転しました!詳しくはこちらで。
http://onlineconsultant.jp/news/news20070414.htm

横浜駅、西口を出て右、エクセルホテルとMoresの間の道をずんずん行ったところです。

移転するさいに結構悩みましたが、横浜ってどこがいいんでしょうね。
東京にもお客さんが多いので、東京へのアクセスを考えて、横浜にしました。

場所が変わると、気持もなんだか一新!しますね。

おーい竜馬

先週は京都に出張に行っておりました。

で、ついでに恒例の?プチ観光です。

ちょうど花見の時期、ということで「高台寺」というところに行きました。
きれいなお寺で、しだれ桜が石庭の上できれいに咲いてました。

…が、なぜか石庭のところどころに蛍光色の不思議なアートが?!!(写真とればよかった)
なんだ、これ?(ー_ー)
ない方がいいのに・・・現代美術はわからん・・・と思いました。

で、たまたまそのお寺の近くに坂本竜馬のお墓がある、ということ。
そっかー、亡くなったの京都だもんね。

ということで、お参りに。
竜馬のお墓の周りには、メッセージが書かれた御影石のプレートが並んでいました。
人気があるんだなあ。
中には「おーい!竜馬」 って書いてある人がいて、ちょっと笑っちゃいました。( ・∀・)

新しい期の始まり

こんにちわ!

うちの会社は3月決算にしているので、先日の3月31日で、会社を作ってから初めての期が終わりました。

10月に会社を設立して、それまでは7年間サラリーマンとしてやってきたので、わからないことがとても多くありました。しかし、周囲の人の助けでなんとかなった気がします。
ありがとうございました。

おまけに、手がけていたプロジェクトもひと段落つき、この週末は区切りを感じたというか、ほっとした気持ちで過ごせました。(^_^)

日曜はとても天気もよく、暖かい陽気だったので、鶴見の三池公園にお花見に♪
三池公園は三度目、とてもお気に入りの花見スポットです。
ちょうど満開できれいでした!
桜は大好きです。
その薄い色あい、はらはらと散るはかなさ、シンプルな造形、日本的な美学をここまで実現してくれる花はほかにないのではないでしょうか?!

もろともに あはれと思え 山桜
      花よりほかに 知る人ぞなし

かっこいい良い句ですよね!

パソコンもセレブ化ですか

英ルバグリオ社、世界初 セレブ専用のノートブックPCを発売へ
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200703271913

ですって。(笑)

「パワーボタンの周辺にはダイヤモンドを散りばめて高級感を演出。最新のCPUプロセッ
サーに、17インチワイド液晶画面、ブルーレイ対応の光学ドライブ、128GBの容量を持
つ半導体ディスクを装備することで、PCとしての性能も遜色のないものに仕上がってい
る。」

思わず「あほか~」 と笑ってしまいますが、しかし時計だって車だって、最初はロレックスやフェラーリではなかったはず。
こうやって、物が普及して、種類が多様化してくれば高級化が進むのでしょうか。盗まれたらめっちゃショックだな・・・。

そのうち、車と同じく「ステイタス」化するんでしょうか。
たとえば、「えーっ、国産のPC使ってる人とはつきあいたくなーい」なんてギャルが増えたり。。。(しないかな)

それより、わきにある

ヘビメタなどの音楽にはリラックス効果がある、英国で論文発表
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200703281810

が気になります。( ・∀・)

ほらっ、聞いた?!
リラックス効果があるんだよ~~。( ´∀`)/
Arch EnemyやMaidenで癒されよう!(笑)

フィギュアスケート世界選手権

ちょっと遅れた話題ですが(奥ゆかしいので常に世間より3歩遅れて歩いておりますw)。

今年のフィギュアスケート世界選手権は、日本の選手が素晴らしい活躍でしたね!

ついに、安藤美姫が金メダルもとれたし、真央ちゃんも銀だったし!中野ゆかりも含めて、みんな名古屋出身、とはこれまたうれしいですね。

競技はとても残念なことに生で見れなかったんですが、エギジビションはちゃんと見れました。(^_^)

しかし、真央ちゃんは惜しかったですね。
実力は一番だと思うんですよ。これまでのスケーターの中でもピカイチというか。
これからが末恐ろしいぐらいですよね。

キム・ヨナも好きです。
ものすごく、体つきが優美でしなやかですよね!細く長い手足、色白のきれいな肌。
妖精みたい、という形容詞が大袈裟ではナイ。
うっとり~。
残念なのは、線が細いというか、ここ一番でダメなイメージがありますね。

しかし、今回のエギジビションの一番の見どころと思ったのは、コメントに来てた荒川静香が安藤ミキのエギジビションを見て
「今、彼女は最高に気持ちいいでしょうね~最高の気分だと思いますよ」
と皮肉たっぷりに言ったことかな( ・∀・)

「お気に入りの歌手も呼んで生で歌ってもらって」
「さぞかし最高の気分でしょうね」
みたいなのかしら?

映画

Implant Picturesという自主制作映画の監督をしてらっしゃる市川さんと知り合いになり、映画を見させて頂きました。

Implant Pictures
http://implant-pictures.com/index.html

上記のサイトにダイジェスト版も載っているScapeGoatという作品ですが、偶然にも私が卒業した大学で撮影されたそうで。(^_^)
風景が何とも懐かしかったです。

学校の隅に、なんか暗い雰囲気の小さな池があって。
ゴミとかも捨てられてて汚いんですが、昼でもなお暗い、不気味さがあるんですよ。
一度しか行ったことがないんですが、覚えてます。

市川さんも、その場所の不気味さにインスパイアされたと言ってましたので、やっぱりその場所のインパクトって強いんだな、と不思議に思いました。

中身は、ちょっと暗めのサスペンスで、考えさせられるストーリーです。